整形外科医から推薦される!!古河市で唯一の整骨院/整体院

あおぞら鍼灸整骨院は、お医者さんからも信頼され多くの患者様をご紹介いただきます。
病院と併用も可能で安心して通院する事ができます。

よくどの様な時にあおぞらさんに行けば良いのか?
と聞かれる事も多いので対応症状を書きます。

・交通事故によるケガの治療(ムチウチなど)
・肩こり
・五十肩(肩関節周囲炎)
・頭痛
・寝違い
・首こり
・背中の痛み
・手首の痛み
・腱鞘炎
・腰痛
・ぎっくり腰
・腰椎ヘルニア
・腰部脊柱管狭窄症
・坐骨神経通院
・股関節痛
・膝痛
・足首痛
・捻挫
・打撲
・スポーツによるケガ

【リラクゼーション・癒し系】
・ベッドマッサージ
・全身もみほぐし

【整体】
・骨盤矯正
・産後骨盤矯正
・姿勢矯正(大人・子供🆗)
・猫背
・巻き肩

【ダイエット】
・DNA肥満遺伝子検査
・痩身美容整体
・食事指導

など色々な症状に対応しておりますので、お気軽にご相談下さいませ🙇

お医者さんや看護師さんなども多く患者さまとしても通院される医療のプロからも信頼される整骨院/整体院です。

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古河市初🤗子どもの姿勢・猫背矯正ができるのは当院だけ!  (整形外科とも連携しておりますので、レントゲン🩻も撮れます。)

最近こんなお悩みが増えています。

上記の内容にひとつでも当てはまったら


  ✨良い姿勢になると✨
メリットがたくさんあります!!


一度の施術でも、ここまで姿勢が変化!!

子供の時期に正しい姿勢を身につけて、
大人になっても正しい姿勢を
無理なく保てるようにしていきましょう!


🥹安心価格
当院の子供の姿勢・猫背矯正コースは、
小学生1年生から高校3年生までが対象です。
期間は1~2か月間で、施術合計4回、料金は15,600円税込
所要時間は初回は60分、2回目以降は30分となっております。
※初期施術4回終了後は、1~2か月に1回3900円税込の
メンテナンスをおすすめいたします🙇



お子さんの姿勢・猫背が気になる方は是非
一度あおぞら鍼灸整骨院/整体院にご相談下さい。

ご予約は☎️お電話またはLINEにて受付しております。

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どこに行ってもよくならなかった肩こりが改善!!

10年以上肩こりに悩んでいた、30代女性
痛み止めを飲んで過ごして来たが、最近痛み止めも効きにくくなり
あおぞら鍼灸整骨院に来院。


リラクゼーションや整骨院は何度か行った事はあるが改善されなかった
患者様はあきらめていたが、あおぞら整骨院のトリガーポイント整体と姿勢矯正を受けたら痛みが10→4に軽減、姿勢は一回で劇的に変化しました。


現在3ヶ月経ちますが、痛み止めは飲んで無いとの事です
肩こりでお困りの方は是非一度、相談は無料ですのでお気軽に
あおぞら鍼灸整骨院にご相談下さい


相談・ご予約はお電話またはLINEにて受付しております。

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交通事故にあったら病院で診察を受けましょう!

交通事故にあった直後から「出血している」「腫れている」「痛みがある」といった症状があれば、病院に行く方が多いと思いますし、警察からも病院に行くように言われるかと思います。

 

しかし「むちうち」「吐き気」「めまい」など症状によっては交通事故の直後に必ずしも現れるものではなく、自覚症状に個人差があります。

 

これらの症状は医学的な面からも判断が難しい部分もあるので、然るべき病院で詳しい検査が必要となります。

もちろん自覚症状が無かったとしても、まずは病院で医師の診察を受け、後日、体の具合に変化を感じた時に改めて医師の診察を受け、交通事故による症状なのかそうでないものなのか診断してもらえればと思います。

 

自覚症状がないからと言って病院を受診せずに、事故から2週間以上経過して症状が出てきたので病院を受診しようとしても、病院側で診察を断られる可能性が十分にあります。これは、ケガから2週間以上たって出てきた症状が交通事故によるものなのか、そうでないものなのかという因果関係の判断が難しくなる事などがあげられます。

 

しかし、事故直後の状態を診てもらっておけば、事故から数日あいて出てきた症状が交通事故によるものかどうかの判断がしやすくります。

 

自分の身を守るためにも、症状が軽いからとか、あまり症状がないからといって自己判断するのではなく、病院を受診するようにして下さい。また、何科にかかればいいのか悩むかと思いますが、一般的には「整形外科」で大丈夫です。そこで他の科が専門と医師が判断した場合はちゃんと別の病院を紹介してくれるはずです。

 

あと「大したケガではないから」といって病院を受診しなかった場合「通院しない=けがをしていない」と判断されてしまい、人身事故ではなく物損事故として処理されてしまう事があります。

 

物損事故になると、慰謝料や治療費の請求ができなるなる可能性も「0」ではありませんので、そうなった場合は大きく損することになります。

後から痛みなどが出て事故との因果関係が認められなかった場合、病院の治療費は自腹で支払いう事になるので、交通事故にあった場合は早い段階で病院を受診するようにしましょう。

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交通事故における慰謝料について

交通事故における慰謝料の計算についてですが、以下のように

 

①自賠責基準

②任意保険基準

③裁判所(弁護士)基準

 

と3つの基準が設けられています。

 

インターネットが普及した現代では、それぞれの基準において計算された慰謝料がどれくらいの金額になるのかを調べる事は容易となりました。

 

例えば自賠責基準の場合は

治療期間の全日数×4200円若しくは通院日数×2×4200円のうち、金額の安い方で支払われるというような事を色々な表現にて記載されていると思います。

 

しかし、2020年4月1日以降に交通事故に遭われた方はこの「4200円」が「4300円」と変わって計算されるようになっております。

 

当院の交通事故に遭われた患者さんからも、慰謝料の計算が4300円になったんですよね?と聞かれたのですが、その患者さんは3月中に交通事故に遭われた方でしたので4200円の計算のままでした。

 

ただ、この患者さんのように交通事故の治療中に4月を迎えたらと思われる方も、しばらくの間は多いかと思いますので私たちも質問を受けた時には「交通事故に遭った日」に気をつけながら受け答えしないととんでもない誤解を生じてしまうので注意が必要です。

 

何度も書きますが、自賠責保険基準による慰謝料計算おいて2020年4月1日以降に事故に遭われた方は1回の通院に対して4300円に代わっております。

 

もちろん、全てが自賠責保険基準ではないのであくまでも慰謝料の計算をするのに参考になればと思います。

 

古河市のあおぞら鍼灸整骨院では交通事故についての治療はもちろん各種手続きに関する事、事故に遭われて困っている事のご相談などサポートさせていただきます。

いつでもお気軽にご連絡下さい。

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2020年ゴールデンウィークのご案内

2020年5月3日(日)~2020年5月7日(木)の間は一般の施術を休診とさせていただきます。

 

尚、交通事故治療につきましては

 

2020年5月3日(日)8時40分~13時30分

2020年5月4日(月)8時40分~12時30分 15時00分~21時00分

2020年5月5日(火)8時40分~12時30分 15時00分~21時00分

2020年5月6日(水)8時40分~12時30分 15時00分~21時00分

2020年5月7日(木)8時40分~12時30分 15時00分~21時00分

 

において、受付をいたしております。

 

5月8日(金)より、通常通りの受付となっております。

ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

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年末年始のご案内

2019年12月29日(日)から2020年1月3日(金)の間は一般の施術を休診とさせていただきます。ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

 

尚、交通事故治療につきましては

 

2019年12月29日(日)9時00分~13時30分

2019年12月30日(月)9時00分~12時30分 15時00分~21時00分

2019年12月31日(火)9時00分~12時30分 15時00分~21時00分

 

にて、受付をいたしております。

 

2020年年始は1月4日(土)より、通常通りの受付となっております。

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交通事故を起こしてしまう可能性について

少し古いですが、H29年の全国における事故発生件数が約47万件。

(出典:警察庁交通局)

自家用車、トラック、二輪車等すべての車両を含めての自動車の保有台数が約8100万台。

(出典:自検協)

 

これらの数字より、H29年の交通事故発生率は約0.6%となり、だいたい173人に1人が交通事故を起こしている計算になります。

ペーパードライバーの人もいるでしょうから実際はもうちょっと少いかと思います。

 

全国の1年間単位で見てみるとこのような数字となりましたが、この数字をみて

 

「な~んだ。そんな低い確率なら自分は大丈夫なんじゃないの?」

 

と思う方もいるかもしれません。しかし、油断をしている時に限って思わぬ事故に巻き込まれかねません。

 

「備えあれば憂いなし」ではありませんが、いざ交通事故に遭ってパニックになるより、普段から万一事故を「起こしたら」「起こされたら」何をしなければいけないのか調べておいた方がいざという時に役立ちます。

 

いま一度、交通事故について調べてみませんか?

 

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診断書はどこで発行してもらえばいいのか?

交通事故にあった場合、色々と面倒な手続きが発生します。

 

最近はスマートフォン等の普及により、どうすればいいのか?等簡単に調べることが出来ますが、情報が多すぎてどの情報が正しいのか判断するのが難しくなっております。

 

また、警察の交通課や損害保険会社だと交通事故の処理に関するプロのようなもので、こちらに聞けば問題ないと思ってしまうものです・・・が。

 

先日、不幸にも交通事故に遭われた方が「物損事故」から「人身事故」に切り替えるには「診断書」が必要と言われたそうです。しかも、その「診断書」ですが「病院」で発行されるものではなく「整骨院」で発行してもらったものでも「大丈夫」と言われたそうです。

私もその話を聞いた時は頭の中が「???」となり、思わず交通事故を専門に取り扱っておられる弁護士の先生に確認をしました。

 

弁護士の先生がおっしゃるには「手続上」だけなら整骨院で作成する「診断書」でも問題はないのでしょうが、仮に何か問題が生じた時にはやはり「病院」で発行してもらった「診断書」でなければ患者さん(被害者)になにかしらの不利益を被ることになりえる可能性があるとの事でした。

 

保険会社や警察の方に何と言われようが、交通事故による「ケガの診断」は必ず「医師」にしてもらい「診断書」も「病院」で発行してもらうようにして下さい。

 

また、交通事故でのケガは時間が経ってから症状が出てくる事も少なくありません。

その際は事故が起きてから数日たっていたとしてもできるだけ早く病院を受診し、交通事故による症状なのかどうかお医者さんに診てもらうようにしてください。

 

 

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自賠責保険(強制保険)について

ご存知だと思いますが、自賠責保険は車を運転する上で必ず加入しなければならない保険です。

 

正式名称は「自動車損害賠償責任保険」と言い、交通事故の被害者救済を目的とし、加害者の責任について言及する法律で昭和30年に制定されました。主に自動車と原付を含めた単車が対象で、自動車の場合には購入時や車検時に加入や継続をする事になります。

 

自賠責保険は被害者の救済を目的としているため、自動車(単車)を運転中に事故を起こしてしまった「相手」に対して、ケガや死亡をさせた場合の「人」に対する賠償を補償します。

相手の車を破損させたり傷つけたといったような「物」に対する賠償やその他の補償は対象外となります。そのため、破損した相手の車の修理費は自己負担となります。

 

人に対する補償も「全額」ではなく

 

相手を死亡させた場合:3000万円まで

後遺障害が出た場合:75万円~4000万円(障害の程度による)

傷害の場合:120万円まで

 

と上限が決まっております。これらの上限を超えた相手への補償額については個別に加入されている任意保険で補う事となります。もちろん「任意」保険なので加入されていない方もおられると思いますが、その場合は自己負担となります。

 

また、ケガや死亡をさせた「相手」への補償となるので、自分のケガや死亡に対する補償としては使用することが出来ません。

ご自身の補償については「相手」の自賠責保険を使用することになります。

 

上記のように補償額に上限が決まってはいても、この金額ではどこまで補償になるのかよくわからないですよね。

 

そこで、

 

「人身事故 高額賠償 判決例」

 

等のキーワードで検索してもらえれば過去に起きた交通事故における高額賠償金額について調べることが出来ます。

もちろん、全ての事故の補償が高額になる事はないのでしょうが、いかに自賠責保険の補償額が少ないのかわかると思います。

 

ちなみに、自賠責保険の完全な補償対象外となる物損事故の場合も

 

「物損事故 高額賠償 ランキング」

 

等で検索してもらえるとびっくりするような金額が出てきます。

事故の状況にもよりますが〇千万円とか△億円といった金額を見ると、任意保険に入ってなかったらどうするんだろう・・・と思いました。

 

その他参考として

 

「物損事故 電柱 補償額」

 

等の検索も身近な補償額を知るのにはお勧めいたします。

 

自賠責保険に入っているからといって安心せずに、もう一度自賠責保険の補償の範囲を知っていただき、その上で任意保険に入るべきかどうか考えてみてはどうでしょうか?

 

 

 

 

 

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